用土小のできごと
用土っ子プロジェクトについて
7月5日は3年生を中心に、日頃お世話になっている地域の方や見守り隊の方々へ日頃の感謝の気持ちを伝えました。感謝の気持ちをあいさつと笑顔で伝えることができました。
7月の全校朝会
4日(火)、全校朝会が行われました。
用土小では、現在、1年生がアサガオを種から育て、毎日、欠かさずに水やりをし、大輪の花を咲かせています。
その他にも、2年生がトマトや3年生がホウセンカ、学校農園では、キュウリやナスなどの植物が育っています。
その植物の成長する姿を用土っ子に例え、家庭や地域、学校で関わる多くの人から太陽のような温かい愛情をいただき、成長できている。そういった愛情に感謝の気持ちをもてるようになってほしいとお話をいただきました。
また、その成長を、ノーベル物理学賞を受賞した、湯川秀樹氏の「一日生きることは、一歩進むことでありたい。」という言葉で締めくくっていました。
用土っ子プロジェクトについて
本日は、4年生を中心にした用土っ子プロジェクトが行われました。日頃、見守っていただいている見守り隊の皆様や地域の方にお礼の言葉を伝えました。
生活科での学校探検(1年)
1年生では、学校の中には、どのような教室があり、その教室がどのように使われているのか生活科の時間を使って学習しています。今日は、見てきたことを担任の先生と一緒に大きな紙にまとめていきました。
栄養教諭の出前授業(3年)
寄居町の栄養教諭が食べ物の働きについて3年生に授業をしてくれました。3年生が栄養教諭の授業を受け子供たちは3つの働きについて詳しく学ぶことができました。