お知らせ

「人権の花・サフラン」が咲きました。

 先日、寄居町人権擁護委員の皆様からいただいた「人権の花・サフラン」が咲き始めました。子供たちが毎日、一生懸命に水やりをし、きれいな花を咲かせることができました。子供たちの心の中にも、たくさんの思いやりの心と優しさの花を育ててほしいと思います。

 

 

お知らせ

11月19日(土)に第2回資源回収がありました。

約1年ぶりにJA用土プラザ様の敷地をお借りして行うことが出来ました。

回収に御協力いただきありがとうございました。

今回の資源回収で得た収益は、子どもたちのために有効に活用させていただきます。

 

また、次回の資源回収は3月4日(土)を予定しております。

引き続き、御協力の程よろしくお願いいたします。

 

お知らせ

自然を感じて

用土小はたくさんの自然に囲まれた学校です。普段子供たちを見守っているメタセコイヤの木や周りの木々も、季節がだんだんと冬に近づき、赤や黄色に染まったたくさんの葉が少しずつ落ち始めました。

そこで今日は、掃除の時間を使って落ち葉はきを行いました。

本日は学校の東側の道路を4、5、6年生が教職員と共に一生懸命に落ち葉を集めてくれました。

お知らせ

Jアラート等を通じて緊急情報が発信された際の避難訓練を行いました。

児童はJアラートの音が聞こえると、教師の指示を聞き、安全な場所へ素早く身を隠すことができました。日ごろからの訓練が大切になります。

お知らせ

埼玉県教育委員会教育長よりメッセージ

 

お知らせ

命を大切にする週間の取り組み

7月12日(火)

寄居町では、7月11日から20日まで、「命を大切にする週間」として、命についての勉強をしています。放送で、以下の内容について校長先生から全校児童に話をしました。

「命とは、人と出会う」ことです。この広い地球の上で、用土小学校で共に過ごす151名の皆さんと出会えたことは「すごいこと」「すばらしいこと」です。また、長い長い人間の歴史の中で,この時代をともに生きることも「すごいこと」「すばらしいこと」です。そう考えると、周りに人たちをとても大切に思いませんか。

相田みつを さんの「自分の番 いのちのバトン」という詩を朗読します。

 「自分の番 いのちのバトン」 相田みつを

父と母で二人

父と母の両親で四人

そのまた両親で八人

こうしてかぞえてゆくと

十代前で、千二十四人

二十代前では ?

なんと、百万人を超すんです

過去無量の

いのちのバトンを受けついで

いま ここに

自分の番を生きている

それが

あなたのいのちです

それが わたしの

いのちです

 「命とは、命のバトンを受け継いで、今を生きている」ことです。体育のリレーを想像してください。前の走者から受け取ったバトンを持って走っている自分の姿。バトンは受け継がれてきた命であり、走る距離は自分の人生です。そう考えると自分の人生は自分のもの。しかし、自分の命は自分だけのものではないということです。かけがえのない、たった一つしかない自分の命を大切にしてください。

とお話をしていただきました。自分や友達、家族の命について心を落ち着けて考える時間となりました。

お知らせ

寄居町立各小・中学校における電話対応時刻について

(お知らせ)令和4年4月27日掲載

 寄居町では、学校の教職員の働き方改革を推進しております。
 取組の一環として、「学校における電話対応時刻の設定」を運用してまいります。
 この取組は、以下のような内容で実施いたします。

  〇電話対応時刻
   【 授業日(平日)】…18:30まで(職員が在校している場合)
     ※なお、職員の退勤時刻は16:40となっております。
   【 休日(土・日・祝日)】…無し
   【 長期休業中 】…16:40まで
   【 学校閉庁日 】…無し
     ※ただし、学校行事等がある場合は、この限りではありません。


 学校における教職員の働き方改革の趣旨は、

 「教職員が心身ともに健康な状況で、児童生徒一人一人に向き合える教育環境を整えるため。」です。
 本取組も、この趣旨に則り実施してまいります。
 保護者、地域の皆さまの御理解と御協力を賜りますようお願いいたします。

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